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2024年11月
ブログ:21
2024年11月30日
 鬼は外

鬼は外
 お こるな
 い ばるな
 あ せるな
 く さるな
 ま けるな
 せ めるな

福は内
 お もう
 い たわる
 ゆ るす

心の中に
鬼は外
福は内
2024年11月29日
 バリア―フリー

毎日の心づかい
自分中心では
思うことが
思うようにならない
バリア―(障壁)現れる

相手を思う
いたわる
許す
の思いやり
相手中心が
バリアフリーとなる
2024年11月28日
 急所

急所に当たれば
半分の力で倒せます
プロボクサーの言葉

欠点に振れないでください
分かっています
温かい言葉
心温まります
ハートの急所

人生(人間生活)の急所は
忘恩
親祖先の恩
国家の恩
正しき教えの恩
先人先輩の恩
2024年11月27日
 欲望

もっと背が欲しい
豪華な家に住みたい
高級車に乗りたい
おいしいものを
お腹いっぱい食べたい
憬れる欲望
求め続けて力を尽くす

両親からの遺伝・家系
日本国に生まれたということ
学校での担任の先生
至難・困難
今の衣・食・住は分相応
心以外は与えられもの

自然と与えられる
いっぱい入る器を
大きくしよう
学ぼう 努力しよう
2024年11月26日
 サポかー

古希を迎えて
踏み間違えても衝突回避を
最優先にサポート
サポかーに交換
デザインから
数多くの安全装置に
納車前から
ワクワク ドキドキ

生まれてからこれまで
どれほどサポートされてきたか
大人になるまでは
結婚してからは
精神生活・経済生活に至るまで
お世話になって今がある
有り難い
もったいない
2024年11月25日
 祈り方

手を合わせ
祈り方があるという

「どうか合格しますように」
自分だけ自分の子供だけの
合格祈願では
利己心の表れにつながるので
「実力を出し切れますように」
と、祈ったという

自分、家族の
健康・経済・開運・・・
一心に祈ってきた
利己心で祈ってきた
祈り方を問われている
点に届く祈りをしたい
祈りの修行の始まり
2024年11月23日
 素直

素直が大切
素直になりなさい
素直になるって
どういうことなのだろう

「ご飯ですよ」
言われたらすぐに着席
忠告を素直に聞く
穏やかで人にさからわない
正直・温和そして従順

素直になろうとして
我慢はなかったろうか
形は素直でも
心の中は「ブツブツ不平」
心苦しかったように思う
親・先輩・自然・妻
なかなか素直になれない
2024年11月22日
 謙虚

お客様は神様が
回してくださるんですよ
こんなにお客さんが
来てくださるのは
お父さんのおかげなんですよ
開業を勧めた先輩の言葉
言われた時には半信半疑
理解できなかった

あれから30年
おかげさまの力で
存在している自分
少し謙虚になれたかな
2024年11月21日
 父

何かにつけ なかなか
GOサインを出さない父
経済的なこともあったろうが
石橋をたたいて渡らない父と
責めていた自分

デジタル社会になり
家族一人 スマホを
持たない自分がいる
父と重なる自分がいる
益々似てきたと妻の言葉に
頭を下げる

親への反感は子供の成長
見守り応援する父がいる
 (今は、スマホ持っていますよ)


2024年11月20日
 盥回し(たらいまわし)

会いたいと思う人には
会ってきたという友人
松下幸之助 稲森和夫
・・・・・

小生、職を転々とするつもりは
なかったが、いくつも経験して
現在に至った

出会い 転職 結婚
学び・・・・・
求めれば与えられ
門をたたけば開かれる
幸福に向かって
神様の盥回し
2024年11月18日
 余地

忙しいという字は
「心をなくす」と書きます
「心」と「亡」を縦に重ねると
「忘れる」という字に

忙しくゆとりがないと
ストレスを生み
思いやりや感謝を
忘れさせます
お互いの人生に
潤いのあるものにするために
思いやりの心・感謝の心を
はたらかせる余地を
保っていきたいものです
 (ニューモラル№639今月の言葉より)
2024年11月15日
 言霊(ことだま)

いいから いいから
大丈夫 大丈夫
さすけねー
なんくるないさー
「まくとうそーけー
 なんくるないさー」※
ごくらく ごくらく
まんぞく まんぞく
感謝 感謝
反省 反省

救われる言葉
言霊

※ 沖縄の言葉
くじけずに正しいことを行えば
なんとかなるさ
2024年11月14日
 仕事

建設現場で同じ作業に
汗を流す職人たちに
「何をしているのですか」と
通りすがりの旅人が尋ねた
「レンガ積みだ。手が痛くて仕方ない」
と一人がぼやき
もう一人は、「壁を作っているんだ」
と目じりを下げた
三人目は胸をそらせていわく
「大聖堂を建てている。
 神を讃えるためだ」ー。

仕事は、不可思議にして
デリケートな生き物らしい
「目的」という
妙薬のさじ加減一つで
うつむく人がいる
上を向く人もいる
 (産経新聞2022・9・18産経抄)
2024年11月13日
 勤労感謝の日

夜明けから晩まで農作業に
身を粉にして働いていた
両親に感謝

不十分でも働かせていただき
仕事を学ぶことができた
働けることへの感謝

何のために働くのか
大切なことが問われていない
勤労感謝の日

働きたくとも
働けないでいる人は
どんな思いをして
いるのでしょう
2024年11月12日
 おっちょこちょい

22日にお出かけくださいと
16日に案内が届いた
22日、役所へ出向くと
来月の22日にお願いします
文書をよく見ていない
おっちょこちょいの私
ところで
他の人は来ませんでしたか?
いらっしゃいました。とのこと
私だけではなかった

就寝前
小学一年生の孫に
本を読んであげる
時々読み間違いの注意を受ける

よく見よう一字一句
2024年11月11日
 あせらないで

思うように
出来なくても
あせらなくていいよ
お手伝いしていただくんだよ
みんな みんな
いろんなところで
助け合って
支え合って
生かされているんだよ

あせらなくて
いいんだよ

2024年11月08日
 個性

ほくろに
ハンディキャップ
いろんなところに個性
チャーミングであればいい

日下部先生の湯飲み茶わん
燃える炎の中に
並び立つ作品
中の一つに棚板の雫
神様からのプレゼント

みんな みんな
与えられもの
笑顔で受け止められるとき
心は満たされる
2024年11月07日
 集中

自分ではどうにもならないことに
不平・不満・ストレスを感じ
不愉快になってないだろうか

強打者、松井秀喜さんの名言
甲子園で五打席連続の敬遠されて
「自分にコントロールできない
ことは一切考えない。自分で
できることだけに集中するだけ」

遊びでも何でもよい
とにかく、このことだったら
任せてくれ、聞いてくれ
そういうものが欲しいよ
と先輩の言葉

自分の集中するところに
集中していますか
2024年11月06日
 愛されて加山雄三

「人生の三“カン”王」
 関心
 感動
 感謝
の心を常に持つ
感謝するために
生きている
 (NHKTVにて)

過行く時間の加速
加齢とともに
人生の“カン”の
減少から
2024年11月05日
 今を切に生きる

夕べのこと
そんな昔のこと忘れた
今晩の予定
そんな先のことは分からない
「カサブランカのワンシー」

ティッシュ入れたまま
洗濯機に入れないで
プラスチックごみに
マスク入っていたよ
いらないからと言って
公道にゴミ捨てないで

今を
切に生きる
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