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見えないものを見る 134. 「病床より 手当て」
2013年10月29日
    手当て
 強くなくていい
 添えるだけでいい
 優しく撫でるがいい
    血流が良くなり 凝りを解し
    身も心も 温かくする
       祈りを込めて

 リハビリを受け始めた時に、感じたことです。
 手を当てるだけで、身も心も、本当に温かくなるのです。
 このことは、人に接する時にも、強く当たらないという事に、通じるのではないでしょうか。
 極意を感じた瞬間です。
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