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腰高トラ
2009年11月30日
昨日は、愛妻と二人で、干していました大根を漬けて、野菜畑を整理して、午後に高柴デコ屋敷を訪ねました。
車で45分ぐらいの所なのですが、二人とも始めての訪問です。
「デコ」とは、「張子の人形」という方言で、ダルマや三春駒・干支(えと)の動物など、和紙で人形を作っています。 ここでの人形作りは、元禄時代から約300年の歴史があるとのことです。 資料館見せていただきまして、納得です。
来年の干支、腰高トラを分けていただきました。 写真 高16.7cm
トラのお腹に、17代目橋本広司さん(64才)のサインを入れていただきました。
「高柴デコ屋敷」 検索してみてください。
車で45分ぐらいの所なのですが、二人とも始めての訪問です。
「デコ」とは、「張子の人形」という方言で、ダルマや三春駒・干支(えと)の動物など、和紙で人形を作っています。 ここでの人形作りは、元禄時代から約300年の歴史があるとのことです。 資料館見せていただきまして、納得です。
来年の干支、腰高トラを分けていただきました。 写真 高16.7cm
トラのお腹に、17代目橋本広司さん(64才)のサインを入れていただきました。
「高柴デコ屋敷」 検索してみてください。