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ぐい呑
2009年12月17日
昨夕、久しぶりに、日下部正和先生のアトリエを訪ねました。
先生は、常に進化をされているというか、新しいことに挑戦されているのですが、反対に、古来の素晴らしい作品を、追い求めているようにも思います。
写真の「ぐいのみ呑」を頂戴しました。 とっても可愛いので、大変気に入ってしまいました。 焼き締め・自然釉で、小さいのですが、形も、また、焼き上がりが素晴らしいのです。 窯変もよく出ています。
美味しいお酒を、少量(?)頂くようにします。
先生は、常に進化をされているというか、新しいことに挑戦されているのですが、反対に、古来の素晴らしい作品を、追い求めているようにも思います。
写真の「ぐいのみ呑」を頂戴しました。 とっても可愛いので、大変気に入ってしまいました。 焼き締め・自然釉で、小さいのですが、形も、また、焼き上がりが素晴らしいのです。 窯変もよく出ています。
美味しいお酒を、少量(?)頂くようにします。