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大根の種を蒔く
2009年08月29日
一週間前に、石灰窒素・木灰を入れ耕し、今日は、刳(さく)ったところに、自家製堆肥・化成肥料を入れて、覆土して、その上に種を蒔きました。 収穫予定は、60本です。
写真は、堆肥の中にたくさんのミミズがいます。
ミミズは、良質の土を作ってくれます。 良質の土とは、土壌微生物がたくさんいる土で、植物がよく育ってくれます。 それは、根(毛根)の先端から栄養素を吸収するのですが、その先端に、土壌微生物なるものがいて吸収できるということだそうです。 (水耕栽培は、どういうことなのかな?)
[以前に聞いた話]
友人から立派なキャベツを戴いたのだが、中にミミズが入っていたので、捨ててしまったというのです。 なんともったいないことでしょう。
確かに、ミミズは、気持のいいものではありませんが、安心のバロメーターであることを知らなかったのですね。
写真は、堆肥の中にたくさんのミミズがいます。
ミミズは、良質の土を作ってくれます。 良質の土とは、土壌微生物がたくさんいる土で、植物がよく育ってくれます。 それは、根(毛根)の先端から栄養素を吸収するのですが、その先端に、土壌微生物なるものがいて吸収できるということだそうです。 (水耕栽培は、どういうことなのかな?)
[以前に聞いた話]
友人から立派なキャベツを戴いたのだが、中にミミズが入っていたので、捨ててしまったというのです。 なんともったいないことでしょう。
確かに、ミミズは、気持のいいものではありませんが、安心のバロメーターであることを知らなかったのですね。