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見えないものを見る 343. 「生きたお金」
2014年07月28日
尊敬する先輩の本を読んでいましたら、「無駄な金を使うより、生きた金を使うほうがいい」という言葉が出てきました。
よく読みますと、お金に問題があるのではなく、使う自分の方に、無駄なお金にするか生きたお金にするかの原因があるというのです。
小生が20代の時に、先輩に、 『自分の小遣いであっても、自分のことだけに使ってはダメですよ。人様のためにも使うのですよ。』 と言われたことは、そのことを言っていたのですね。
犠牲を惜しまず、人様のお幸せになるよう、人様のお幸せにつながるよう、生きたお金として使うようにしましょう。
よく読みますと、お金に問題があるのではなく、使う自分の方に、無駄なお金にするか生きたお金にするかの原因があるというのです。
小生が20代の時に、先輩に、 『自分の小遣いであっても、自分のことだけに使ってはダメですよ。人様のためにも使うのですよ。』 と言われたことは、そのことを言っていたのですね。
犠牲を惜しまず、人様のお幸せになるよう、人様のお幸せにつながるよう、生きたお金として使うようにしましょう。