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見えないものを見る 260. 「社会貢献 3.」
2014年04月11日
究極の社会貢献
善を積むの家には必ず余慶(よけい、あまりのよろこび。思いがけない慶び。) 不善を積むの家には必ず余殃(よおう、あまりのわざわい。思いがけない天罰。) 『易経』
という教えがあります。
この言葉にプラスして、法学博士廣池千九郎先生は、
「造積善之家之家 泌有大慶」 積善の家を作る家には、あまりの大慶ありと教えてくださいました。
自分だけが一人で善 (社会貢献) を積むことも尊いことですが、その仲間の輪を大きくするという努力が、必ず大慶あるということです。
なんという素晴らしい精神世界でしょう。
社会貢献活動の輪を広げたいと願っています。
写真 小野町来迎寺地蔵堂
善を積むの家には必ず余慶(よけい、あまりのよろこび。思いがけない慶び。) 不善を積むの家には必ず余殃(よおう、あまりのわざわい。思いがけない天罰。) 『易経』
という教えがあります。
この言葉にプラスして、法学博士廣池千九郎先生は、
「造積善之家之家 泌有大慶」 積善の家を作る家には、あまりの大慶ありと教えてくださいました。
自分だけが一人で善 (社会貢献) を積むことも尊いことですが、その仲間の輪を大きくするという努力が、必ず大慶あるということです。
なんという素晴らしい精神世界でしょう。
社会貢献活動の輪を広げたいと願っています。
写真 小野町来迎寺地蔵堂